ESS REC 導入事例

システム操作端末の操作画面を動画(連続的なキャプチャー)やテキストで克明な操作内容として記録します。

エンカレッジ・テクノロジ株式会社は11月16日、システム操作の監視・監査ツールの最新版「ess rec 4.3」を発表した。同日より販売を開始する。 ess recは、システム操作時の操作内容を動画で詳細に記録することで、不正操作を抑止する製品。 ess recは、運用操作の不正を追跡する事ができる「システム運用操作のトレーサビリティシステム」です。システム運用の操作内容を動画イメージで克明に記録し、記録を動画再生する事で、誰にでも簡単に操作履歴を分析、不正操作を発見する事ができます。

ESS REC, Remote Access Auditorはエンカレッジ・テクノロジ株式会社の商標または登録商標です。 特徴 ESS REC. エンカレッジ・テクノロジ(エンカレッジ、石井進也社長兼ceo)は10月31日、富士通クラウドテクノロジーズ(愛川義政社長)が提供するクラウドサービス「ニフクラ」の基盤に、エンカレッジの証跡管理ソリューション「ess rec」が採用されたと発表した。 システム証跡監査ツールの「ess rec」は、システムの実行した処理や利用者の操作などを記録する。システム運用中の重要な操作内容を動画とテキストで記録し、システム運用作業の点検、監査を支援する。 ess recは、運用操作の不正を追跡する事ができる「システム運用操作のトレーサビリティシステム」です。システム運用の操作内容を動画イメージで克明に記録し、記録を動画再生する事で、誰にでも簡単に操作履歴を分析、不正操作を発見する事ができます。 ESS RECは、システム操作時の操作内容を動画で詳細に記録することで、不正操作を抑止する製品。操作画面の動画像とともに、通信ポート、ファイルアクセス、プロセス、キーボード打刻などさまざまな情報を取得することで、監査性を高められるのが特長。また、Windowsのほか、UNIX/Linux 導入事例の紹介。クラウド、ビッグデータ・ai、グループウェア・働き方改革、erp・基幹システム、インフラ構築・運用サービスなどお客様の課題を解決する様々なソリューション・サービスの事例紹介。