手帳 書き方 基本

バレットジャーナルの基本はラピッドロギング バレットジャーナルと聞くと見た目が素敵な手作り手帳を思い浮かべるでしょうか?本来バレットジャーナルは『ラピッドロギング』と呼ばれる使い方をベースとしたノート術なんですよ。 目次 +「手帳の書き方」に決まりはないのか? +「手帳の書き方」#1:手帳選び基本は、シオリが2本以上付いた手帳を選べ! +「手帳の書き方」#2:ウィークリーとマンスリーを書き分けろ! +「手帳の書き方」#3:予定ごとにペンの色を分けろ! +「手帳の書き方」#4:余白と付箋とを有効活用しろ! 手帳の書き方がわからない?! 手帳に何を書いたらいいのかわからない、書くことがないから空白のページがあってモチベーションが下がる、なんてお悩みのみなさん! 発想を逆転してみましょう。 多くのビジネスマンやビジネスウーマンのなかには手帳を使っている方も多いはず。でも手帳があまりに多機能なため空欄ばかりが目立ってしまったり、書き方がわからず使いこなせてない方も多いのではないでしょうか。そこで今回は誰でも手帳を使いこなせる書き方テクを紹介! 今回は、そんな紙ツールの手帳だからこそ出来る、 上手な手帳の書き方 についてズームイン! これまで、色々な 手帳の活用術 をご紹介してきましたが… 今回は、 手帳の使い方・書き方の基本編! まずはしっかりと、基本をマスターしておくこと。 前項でお話したビジネス向けの使い方で、このページでは、ブロックタイプの月間スケジュールの基本的な書き方をご紹介します。 訪問・来社予定、他アポイントは前週にとっておく 1週間の予定分を前の週に電話でアポイントをとっておき・・・

4月から新しい環境を迎えたときにあなたの相棒となってくれるのが「手帳」です。「書き方がわからない」「手帳は続かない」といった方も、自分に合った手帳を選べば、今よりもっと自分自身を磨くことができます。今回は手帳の選び方と書き方について詳しくみていきましょう!