パワーポイント ページ番号 右上

ページ番号(スライド番号)や会社名を、全ページ(全スライド)に入れるには[ヘッダーとフッター]という機能を使います!WordやExcelのヘッダーとフッターとは感覚が違うので、混乱している方にも。パワーポイント・PowerPointの技!

パワーポイントのスライド枚数が多くなった場合、下にページ番号を入れておくと非常に便利です。ページ番号の位置や大きさ調整、開始番号の設定など様々な編集が可能となっておりますので、このページでは網羅的に説明しております。 パワーポイント(PowerPoint)で資料を作っていて、タイトルや目次など特定のページにスライド番号(ページ番号)を付けたくないことがあると思います。そのような場合の設定方法と、その他スライド番号の基礎的な設定方法を解説します。

PowerPoint(パワーポイント)の「ヘッダーとフッター」で挿入したページ番号やフッターの位置を変える方法です。 スライドマスターで一括編集 画像のように会社名などのフッターやスライド番号の表示位置を一括で変える場合は「スライドマスタ」を使います。

パワーポイントにスライド番号(ページ番号)をつける方法 スライドが完成したら、スライド番号(ページ番号)を付けておくといいでしょう。スライド番号があると、全体のボリュームが確認できると同時に、質疑応答の際に、質問箇所を指定しやすくなるというメリットがあります。 ちなみに「フッター」にはcopyrightや企業名(あるいはその両方)、「<#>」にはスライド番号(ページ番号)が入ります。どちらも重要なので忘れずに。 中央の縦ガイドラインを右へ動かし「8.00」の位置へ移動させます。 PowerPoint では、自動スライド番号の追加または削除、タイトル スライドの番号の非表示、スライド番号の移動などができます。 スライドに日時を追加することもできます。 スライド番号機能が複雑すぎると思われる場合は、ご意見ボックスにアクセスして改善案を投稿してください。